定例幹事会議案書(幹事専用)

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◆ 高22回 同窓会報告 ◆
2024年5月11日(土)に高校22回生の学年同窓会を大阪新阪急ホテルで62名参加で開催しました。

6回目の辰年生まれの年男・年女の同窓会(昨年は、卯年生まれの同窓会)として盛会に開催できました。

この年で同窓会に出席される方々は、元気溌剌そのものでした。

◆ 高40回 同窓会報告 ◆

2023年11月3日 新阪急ホテルにて 高40回の同窓会を開催いたしました。
一次会で約120名、2次会で約90名の参加で大いに盛り上がりました。前回は2018年で5年ぶり。奇跡的にコロナ禍を回避して開催することができました。恩師 平井先生・近田先生・野元先生・辻本先生もご出席いただきました。2012年にプレ開催含めて4回目となりましたが、今回も海外赴任などでこれまで参加できなかったメンバーの参加もあり、うれしい再会もありました。次回は定例から1年延長して還暦同窓会をしようと考えております。(高40回 吉岡秀紀)


 

◆ 茨木高校水泳部とプールが関西テレビで紹介されました

関西テレビの「兵頭大樹の今昔さんぽ」で茨高のプールが紹介されています。以下のリンクから見れますのでぜひご覧くだい

https://www.youtube.com/watch?v=r1EvkHLpdyw&ab_channel=%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%ACNEWS
 


 

久敬会報協賛広告のご案内・・・2024年号の募集は終了しました。ご協力ありがとうございました

発行部数2万5千部の久敬会報に、下記の要領で広告を掲載することができます。久敬会員の新たな交流と会員相互の絆を深める場とすることを目的としています。

・久敬会員の経営もしくは所属する企業や店舗・団体等の広告、または、久敬会員個人・同期会・クラブOB・OG会の活動や活躍を紹介する場としてご利用ください。

広告収入は久敬会活動に有効に活用させていただきます。

【掲載 条件】
広告の中に卒回と氏名が入っていること。
詳細は事務局までお問い合わせください。

【サイズと価格】
1コマのサイズは1ページを 12分割縦45mmx横90mm
1コマは12,000円

【申込締切】
 2024年5月31日
【申込方法】
久敬会事務局までお願いいたします。
電話: 072-624-1545
メール: kyuukei@skyblue.ocn.ne.jp

◆松下眞一さん(中41回)が茨木市生涯学習センターで紹介されています◆

「茨木讃歌」の作曲者であり、理学博士、数学者として活躍した松下眞一さん(中41回)が遺した資料や楽譜などを展示するコーナーが、茨木市の生涯学習センターきらめき 1階 情報コーナーにオープンしています。

https://www.city.ibaraki.osaka.jp/kikou/shimin/bunka/event/63476.html

◆荘川桜が咲いています◆
皆さん、こんにちは!
会館前の荘川桜がとっても美しく咲いています。道行く人たちも入って来て、写真を写していらっしゃいます😍 近くをお通りの時には、是非お立ち寄りくださいね🥰
2024年3月29日(金)
  
◆創立130周年記念事業へのご協力お願いします◆

この寄附金は大阪国税局により、所得税法第78条第2項第1号及び法人税法第37条第3項第1号に規定する地方公共団体に対する寄附金に該当するものと認められております。詳細はコチラをご覧ください。ご寄附のお申し出その他、お問い合わせは久敬会事務局までよろしくお願いいたします。
◆ミニ講演会Ⅲ「ノートの世界」◆
講師 宮西純子さん (高36回)
   コクヨ株式会社 GST事業本部
日時 2024年2月10日(土)14:00~16:00
参加者 34名(会場) 7名(オンライン)

コクヨ株式会社で長年ノートの企画・開発に携わって来られた宮西純子さんをお迎えし、ノートの世界についてご講演いただきました。私達も茨高時代にお世話になったキャンパスノートは、2025年に50周年を迎える息の長いヒット商品。
「表紙」「中紙」「背クロス」という単純な構造ながらも、1975年の初登場から現在の5代目まで、代を重ねるごとに進化を続けて来ました。各代のこだわりは、
初代(1975年~):フラットに開く無線綴じ
2代目(1983年~):罫線の違いが一目で分かる表紙デザイン
3代目(1991年~):模倣デザインに対抗する独自性のあるデザイン
4代目(2000年~):粗悪品に対抗する高品質(破れない/背クロス)
5代目(2011年~):書ける背クロス、環境への配慮、より良い書き心など
また体験コーナーでは、筆記具のタイプに合わせた書き心地を追求した紙と5代目キャンパスノートの書き心地を参加者で体験しました。
この他に、ソフトリングノートの開発経緯、令和の時代の多彩なノートについて紹介されました。
PCやスマホが普及して手書きの機会が少なくなりましたが、手書きの楽しみは
まだまだ進化し続けることが感じられる講演でした。
資料はコチラから

 

  
◆ミニ講演会(2/10)のご案内◆
オンライン参加ご希望は、メールにてkyuukei@skyblue.ocn.ne.jpまで、会場での参加ご希望は、お電話にて072-624-1545まで、お申し込みください。
◆ミニ講演会Ⅰ「報道現場からみた移民社会日本のはじまり」◆
講師 小林正典さん(高38回)  放送局勤務、関西大学等の非常勤講師
日時 2023年12月16日(土)14:00~16:00  
参加 21名
放送局に勤務されている小林さんは大学で講義をされたり、小学校で放送局の仕事についての出前授業をされることもあるようです。長年報道の仕事に携わってこられた小林さんのライフワークのひとつといえるテーマ、移民(問題)について、お話していただきました。 小林さんは以前、フィリピンのマニラと中国の上海に特派員として駐在されており、当時の貴重な体験を動画なども交えながら楽しくお話してくださいました。 また現在の日本は、在留外国人が約322万人、国籍別上位4か国は①中国②ベトナム③韓国④フィリピンとなっているそうですが、日本に住む外国の人たちに私たちはきちんと向き合っているでしょうかと問いかけておられました。 外国人技能実習制度のこれまでの問題点や新制度のこと、移民社会日本の始まりは1990年代入管法改正の日系人受け入れからとされているが、縄文時代弥生時代にすでに中国や朝鮮半島から日本に渡来した人々が大陸文化を伝えていた、というお話も聞きました。 多くの資料を準備してくださり、素人にもわかりやすくお話していただきました。
 

新着情報

久敬会事務局 TEL:072-624-1545
FAX:072-648-7124
E-mail:
住所変更等は、コチラ
開館時間:9時30分~16時(12時~12時30分を除く)
(土・日曜日及び祝日は原則休み、又、お盆休暇、年末年始休暇、それに高校入試日の3月中旬の1週間程度)
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